特ダネアップテンポ♪季節物グッズもたくさん♪

『心と体に自分軸を』

ククナラニのFumikoです(^^)

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☆下記アドレスへ変更いたしました☆

kukuna.l

一部ヨガ日程変更しました

ご確認よろしくお願いいたします^^

★ヨガ日程★

◆託児相談可◆

8月23日(水)コルト パワー系ヨガ10時30分~

8月28日(月)大石公民館

大人クラス リラックス系ヨガ 9時50分~

お子様連れOKクラス 10時50分~

9月12日(火)スタジオフォルテ 10時15分~

9月13日(水)大石公民館

大人クラス リラックス系ヨガ 9時50分~

お子様連れOKクラス 10時50分~

9月14日(木) 平方公民館

大人クラス パワー系ヨガ 9時50分~

お子様連れOKクラス パワー系ヨガ

◆火曜開催・託児相談可◆

9月19日(火) コルト リラックス系ヨガ 10時30分~

9月26日(火)スタジオフォルテ 10時15分~

★ヨガ(パワー系ヨガ・リラックス系ヨガ)★

◆スペースコルト◆

上尾駅西口から徒歩10分弱

上尾市富士見1-36-2 1階

参加費:2,000円(ハーブティー・ヨガマットレンタルあり)

持ち物:動きやすい服装・水分

託児3名さままで・・500円(ヨガレッスン代別途・保険込)

◆上尾・大石公民館◆上尾市小泉747-8

◆平方公民館◆上尾市平方905-1

参加費1,000円

公民館持ち物:おこさまおもちゃ・動きやすい服装・水分

北上尾駅徒歩3分

ショッピングアベニューPAPA内2階

5月・6月の月二回火曜日

埼玉県上尾市緑丘3-3-11-2
PAPA上尾ショッピングアヴェニュー プリンセス棟2F

リラックス系ヨガ

10時15分~11時15分

持ち物:動きやすい服装・水分

◆8月22日(火)

7月以降レッスン料は下記どちらかよりお選びいただけます。

①月謝制(口座引き落とし)・・2160円

②チケット制・・3枚つづりで4500円

お休みの場合は、スタジオフォルテ内他大人レッスン500円追加で

参加可能です

他、維持費・冷暖房費等ございます

◆出張ヨガ◆

プライベート・・4,500円

2名さま・・(おひとりさまあたり)2,500円

3名さま・・(おひとりさまあたり)1,800円

パワー系ヨガ・・脂肪燃焼効果が高く、腹式呼吸にあわせながら動きます。
初心者の方でも、ご自身のペースで行いますので、体に負担はかかりません。         

音楽もアップテンポ・懐メロのときも・・!?気になりましたらぜひ!

リラックス系ヨガ・・リラクゼーション効果・ストレッチ要素の高いポーズを主としています。 
腹式呼吸を意識して、じっくりと体をほぐしていきます。

瞑想時間を多めに取り入れますので、頭からっぽになる時間がないな・・

頭で考え事しがちだな・・
そんな方におススメです♪

Fumiko

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The Billy Taylor Touch(★★★☆☆)

Side 1
1.You Make Me Feel So Young   2:56
2.Earl May   4:49
3.Can You Tell By Looking At Me   4:24
4.I Get A Kick Out Of You   4:12
5.Wrap Your Troubles In Dreams   2:44

Side 2
1.Willow Weep For Me   3:27
2.Good Groove   3:02
3.What Is There To Say   3:00
4.Thou Swell   3:12
5.The Very Thought Of You   3:22
6.Somebody Loves Me   2:44

Billy Taylor(p),  John Collins (g : A5 to B6), Al McKibbon (b : A5 to B6), Earl May (b : A1 to A4), Ed Thigpen (ds : A1 to A4), “Shadow” Wilson* (ds : A5 to B6)

Recorded Feb. 2, 1951(A5 to B6), Oct. 25, 1958(A1 to A4)
Released by Atlantic Records ?? 1277 / MMG Records ?? AMJY-1277

早朝にツクツクボウシの声を初めて聞いた。
春先のウグイスと同じで鳴き方に慣れて居らずヘタクソである。
まあ、数日経てば上手になることだろう。
クマゼミの大音声も下がってきた。

市民プールの歓声も朝は少ない。
ガキどもも涼しいうちは出掛けないようだ。
それとも溜め込んだ宿題が気になっているのか。
秋の気配が日一日と近くなる。

MMGが出したアトランティック・JAZZコレクションのビリー・テイラー。
51年と57年のセッションが収められている。
ビリー・テイラーのピアニズムは幅が広い。
ピータースンばりに弾きまくるときもあれば落ち着いたスロウもある。

テイラーのスロウ・バラードはなかなかよろしい。
裏面の“Willow Weep For Me”の渋い演奏は抜群である。
“What Is There To Say”も出色の出来映え。
テイラー君、あまりバリバリ弾かぬ方がよろしい。

裏面のセッションにはギターのジョン・コリンズが加わっている。
これがいいギターを弾くんだねえ。
“Good Groove”や“Thou Swell”のコリンズ君、落ち着いててヨロシイ。
ところがテイラー君、ギターが入るとすっかり喜んじゃう。

華麗な右手がハイスピードで鍵盤を走る。
テイラー君、せっかくコリンズ君が地味なバッキングしてんだから
もう少し落ち着いて演ってもらいたい。
ギター抜きのトリオ演奏が一曲おきに収められている。

ギターの居ないスロウ・バラードはテイラー君の面目躍如。
なぜかギターが入ると駆け出すのはなぜかね。
“The Very Thought Of You”は渋く深みのある演奏なのに
最後の“Somebody Loves Me”では機関銃で困る。

ギターがスイング・ビートのコードワークでバッキングすると
どうもテイラー君、すっかり嬉しくなっちまうようだ。
たしかに巧いギターのバッキングでアドリブ演ると
ついついノリノリになっちまうのはよく判る。

ギター入りのカルテットはアップテンポで演奏し、
ピアノ・トリオではスロウ・バラードという構成は
どうもプロデューサのサシガネのようである。
テイラー君、スロウバラードに徹した方がよろしゅうござんす。