jwaveでさわやかライフ

Maiko Itai ◇ 板井麻衣子さん(@maikorophone)がシェアした投稿 –

jwave用品の専門店、何でもあります

あんしんです。

お盆さんですね。

あんしんは、長期出張の者以外は全員

出勤しています。

8月に入り、毎日雨が降るという現象は

実に48年ぶりとのこと。

朝のJWAVEで久しぶりの別所さんが教えてくれました。

先日露見した、最悪の輩の現場を

チクリます。

本来は個人保護の観点からオブリガードに

包んで話しますが、この男は最低でした。

某役所から『ここならあんしん』と問い合わせ

来た案件ですが、問い合わせの段階から

何か違和感がありました。

引っ越しの残置物を大家さんに言われて

処分しなくてはならないとのことでしたが、

馴れ馴れしいし、偉そうなんです。

かけてくる携帯の電話番号も特殊な番号。

見積の時もまだ約束の時間でもないのに

まだ来ないと大騒ぎ・・・・

完全ご都合自分主義なんですね。

これが、引っ越したあとだそうです。

必要なものだけ抜き取っていった感じ。

相談では、衣類だけとのことでしたが・・・

大家さんからの割印ありの支払い

請求明細。→毎月出しておられたようです。

これは半年以上前のものですが、債務は

300万円超えています。

そうです、4年くらい家賃を滞納していました。

お子さんからの手紙も発掘。

これを普通の神経の人なら、何か

思うと思いますが・・・

この方は何も思わなかったのでしょう。

内容は、お父さん今まで育ててくれて

ありがとうという内容です。

娘さんからの手紙もありましたが、

生々しいので・・・・・・

保管して大家さんに渡しました。

(住人は会計の時は逃げた??ので)

まあ、仕事なのできれいには

しますけれど、正直ムカついています。

勿論、大家さんも辛抱良く立会してくれています。

奥には大家さんのお宅が見えます。

こんな距離で家賃滞納していたのです。

しかも、役所は3軒隣。  えっ!?

とても、気のいい大家さんになんだかんだで

ぶら下がっていたのでしょう。

支払いの段階で、住人は消えました。

最初から整理費用も払う予定はないの

でしょうか??

良く聞くではないですか。

食事代でも会計の前にタイミング良く

消える輩が・・・・

費用は、大家さんが払ってくれました。

近々年金が入るとかの話でしたが、

こんな調子でまともに年金を払って

いたとは思えません。

大家さんとしては、大きい交通事故で

とんでもない話ですが、これでやっと

厄介払いが出来たとぽつり。

完全に優しさがあだになったお話でした。

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ひひ爺でございます。

なんとか干上がらず、生きております。

しつこくAORでもやりますか。

AOR(アダルト オリエンタル ロック)

そんな洒落たものではないんです。

AOR(味な おじさんの ロック)

この辺かな。

言うまでもなく、アースに捧げた名曲。

幻のAIRPLAYのバージョンも秀作。

トミーさんも当時は声が出ていた。

別のアルバムでこのメンツのカラオケが

あるので、歌の練習に使ったりマルチに

録ってエフェクトかけて悦にいってました。

だって、コーラスにビルさんやジェイさん

そして、トミーさんがいるもの、気持ちいい。

Airplay – After The Love Is Gone (1980)  

Lead vocals: Bill Champlin, Tommy Funderburk
Guitars: Jay Graydon
Drums: Mike Baird & Jeff Porcaro
Bass: David Hungate
Rhythm Guitars: Steve Lukather & Pay Parker Jr.
Keyboards: David Foster
Synthesizer Programming: Steve Porcaro & Pete Robinson
Background Vocals: Bill Champlin, Tommy Funderburk,

ギターボーカルの兄弟デュオですが、

助っ人ギターにはルカサーさんも・・・

Wilson Bros. – Take Me To Your Heaven (1979)

アースの名曲をこの二人がカバー

メンバーはアースの連中も入っています。

Bill Champlin – David Foster – In The Stone  

正直、プロデューサー特権でジェイさん

弾きまくり、圧巻。

Steve Kipner – The Ending (1979)

Producers : Jay Graydon

Synth. Strings & Guitar : Jay Graydon
Bass : David Hungate
Piano, Rhodes & Oberheim : Michael Omartian
Drums : Jeff Porcaro
Percussion : Victor Feldman
Background vocals : Steve Kipner

イベントとかでサウンドチェックに

使っていました。

メンバーもなかなかえぐい。

Larsen/Feiten Band – Who’ll Be The Fool Tonight (1980)

Neil Larsen : Keyboards, Vocals
Buzz Feiten : Guitar, Vocals
Lenny Castro : Percussion, Background Vocals
Art Rodriguez : Drums
Willie Weeks : Bass

思い出のAORざんした。

今も良く聞いています。

それではでは。