Facebookを格安で購入するならこちら、リズーナブルで驚きの価格で提供しています

 7/19 【追記】 受け入れして頂いたそうです。(*’ω’*) 尻尾の生えた天使達の幸せ探し@関西シェルーター型幸せ探しQsmdt(くすめっと) さま 緊急2匹受け入れました (FC2 ブログ)http://ruu22.blog.fc2.com/blog-entry-1209.html *抜粋 昨日、緊急で2匹受け入れました。悩んで、悩んでいつもお世話になってる大好きな人に相談してまた、悩んで…この猛暑の中、エアコンのない蒸し風呂の様な部屋にいてる猫たちがいてる…いのちの危険がある…助けたい…助けなくてわでも…って悩んで悩んで開き直りました「何とかなる」今までも何とかなったんやから絶対に何とかなる沢山の皆さんに支えてもらってる「助ける!」って覚悟決めて連絡してしまいました。滋賀県で頑張ってらっしゃる「ぼくらはみんな生きている」代表の千夏さんが緊急で呼びかけをされていました。 高齢のお爺さんが繁殖と引き取りをされていたらしい あり得ない状態言葉を失う状態日本中に同じような状態のところがどれだけあるのか こんな所に残しておく事なんか出来ない  2匹の子をお預かりしました大柄の成猫さんと黒ちび *現場には1匹も残っていないのでご安心を転載ここまで ++++++++++++++よかったです    多頭崩壊「ねこちゃん」の受け入れしてくださる方を探しています(愛知県某所)  ワンニャンプロジェクト(WNP)代表末延りえこさんhttps://www.facebook.com/smilelife.w.n.p 毎日レスキュー…昨日は7匹引き上げました。猫3匹、犬4匹猛暑が続いているから通報が多くて対応しきれない昨日は大阪の「レイライン」さん滋賀の千夏ちゃん(ぼく生き)愛知県の一般社団法人そら(SORA)さん当会の岐阜支部で24匹の犬と4匹の猫ちゃんをレスキューしましたが現場にはまだ9匹の猫ちゃんが残されています。冷房が無くて暑くて可哀想だから千夏ちゃんが今日も走ってくれています感謝やわーいつも皆ありがとう皆の優しさに泣けてくるわ…国からも県からも市町村からも補助金が無いのに医療費もめちゃくちゃかかるのにすみません。          ぼくらはみんな生きているChinatsu Irieさん 長文ですが読んでくださいhttps://www.facebook.com/chinatsu.irie0827    今日、三重県のWNP(ワンニャンプロジェクト)さんからのSOSで愛知県某所のレスキューでした。この現場は、高齢のお爺さん1人が繁殖と引き取りをしていました今日複数のボランティアが犬は全て保護しました。 猫は…まだ7・8匹残っていると思われます。 この猫たち…ほとんどが雑種。 一般の方々からの引き取り依頼があり引き取った猫ばかりだそう。 暑い暑い室内にクーラー無し。風もほとんど入らず蒸し風呂状態こらでも、昨日今日と掃除した後だそう ケージ内外にはウジが湧き糞尿が溢れかえり冬場に入れたであろう糞尿まみれの毛布  猫たちの呼吸は荒く、全てを諦めた眼差し綺麗好きな猫が糞尿まみれの中に閉じ込められ全てを諦めている… こんな残酷な一生ありますか?私が猫なら、気が狂う きっとこの子達も、気が狂いそうな毎日を幾度となく経験しそして諦めてしまったんだと思う。  この子達の心に思いを馳せ、涙が出た。これは、依頼する人にも責任がある。 依頼した人は、きっと「あぁよかった。あの子は助かった。今頃どこかで幸せにしているに違いない」と思っていることでしょう。    その、「あの子」は地獄の中に生かされていました。正直、依頼者の自己満足な慈悲をかけられて、結果こんな地獄に生きるなら、外に放してやったほうがずっとマシな生き方ができる。そう思った。 あなたの出会う命全てが奇跡という名の必然です。 その出会いを、手放し他者に託すも、自らが覚悟を決め一生懸命幸せにつなぐもあなた次第。そしてその出会った命は、あなたの選択に生き方を左右されることを忘れないで。 猫たちをなんとかしてやりたい。けども、私もいま、保護猫ですでにキャパオーバーだ。1匹連れて帰るのも、苦渋の決断でした。が、その中に老猫がいると聞き、最後の最後に、おじいさんに聞いてみた。「この猫はいつからここにいるの?」と。そしたら「いま13歳くらいやから10何年かはここにおる」と。その返事を聞いた瞬間覚悟は決まり、老猫も連れて帰ることにしました。 *連れ帰った猫 里親様を探す予定とのこと 猫生のほとんどを、この意味のない苦痛と忍耐しかない世界しか知らないなんて、わたしには聞き耐えられない。辛すぎるし悲しすぎる。 そしてw.n.pさんもキャパオーバーの中、窓際で荒い呼吸をしていた2匹を連れ帰ってくださいました。 後の子も心配です。けど、どこのボランティアもみんないっぱいいっぱい。みな限界はとおに越えて、多頭崩壊の現場を見るたび「明日は我が身」と自己を戒め踏ん張ってます。 どなたか、この現場にいる猫ちゃんを受け入れられる方がおられましたら、w.n.pの末延 りえこさんまでご連絡お願いします。https://www.facebook.com/messages/t/smilelife.w.n.p/*メッセージ ↑  みな大人の猫です。健康ではないかもしれないし、病気や虫がいるかもしれません。すぐに病院への受診をお勧めします。それもこれも全て受け入れてくださる方限定です。何があっても、命ですから。確実なのは、残された命の時間を幸せに生きたい子達だということ。ご理解お願いします。  

Facebook からだ・くらし・すこやかに