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  リビングはできるかぎり居心地よく、寛ぎやすい部屋にしたいですよね。 そうするには、「家事や仕事に関するものを置かない」「必要以上の物を置かないでシンプルにする」などのように、置くもの置かないものを決めておくといいとおもいます。 関連記事>>必要なものだけあるシンプルな部屋にするコツ わたしが置かないようにしているものはこのようなものです。  :-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-  1. パソコン パソコンやスマホなど毎日使うものは、リビングに置きっ放しになりがち。だけど、いつでも目につく場所にあると、つい手にとってしまうから、気づいたらすごく疲れてたりします。 隣の部屋に充電ステーションを作って、使わないときはなるべくそこにしまってしまいましょう。 テーブルタップステーション  2. 必要以上のクッション クッションはインテリアのアクセントになるから、複数を組み合わせて置きたくなりますよね。 でもファブリックが多すぎるとデメリットも。埃やペットの毛がつきやすかったり、座るときにかえって邪魔だったり。程よく持つのが良いかもしれません。 artek クッションカバー  3. 大きなソファー 大きなソファーやビーズクッションを置いてもゆったり見えるならいいのですが、我が家はマンションで余裕がそれほどないので、大きすぎないスッキリした家具を選ぶようにしています。床面積が広いと、シンプルでスッキリした部屋になるので、落ち着いた印象に。  4. マガジンラック 以前は、ソファー横にマガジンラックを置いて、気が向いたときに読むのが好きでしたが、置く場所があると置いたままになる雑誌が増えて、溜まっては片付けての作業が面倒になってしまい、置かないようになりました。 定期的に届くカタログや会報は止めて、電子書籍などを活用するようになったら、それほど必要でなくなったのもあります。  5. 領収書 レシートや領収書はどうしても嵩張るので、隣の部屋に書類をまとめる壁掛けラックを作って、そこにまとめて一括管理できるようにしました。関連記事>>IKEA新聞ラックで書類整理 【IKEA】KVISSLE 新聞ラック  6. 収納チェスト 昔の家から持ってきたお気に入りのチェストがあったのですが、「チェストを残しておきたいから、何かを入れて使わなきゃ」と、なにげにそう思ってました。でもよく考えたら逆で、入れる場所があるから、捨てられないものが増えてるのではないか。チェストありきではなく、今ある造り付け戸棚に入る分だけでやれないのかと思って試してみたら、実際はチェストなしでも平気でした。 部屋が広く使える、掃除がしやすいなどのメリットを考えたら、チェストに縛られなくてもいいような気がしたのです。  7. ラグ 簡単に洗濯できない、床暖が効きにくい、ペットが繰り返し汚すなど、ラグに心地よさを感じなくなってきてしまったので、一旦リセット。掃除しやすくなって、外しても今のところ不都合は感じないので、そのままです。  8. 多すぎる置物 北欧雑貨など可愛い雑貨は集めたくなりますが、置く場所に悩みます。本当に好きなものを少しだけ飾ったほうが引き立つし、管理もしやすいもの。わたしの場合、壁につけたシェルフに飾れる分だけ持つことにしてます。一箇所にまとめたほうが、スッキリ見えるのでおすすめです。  String Pocket / ホワイト  9. 衣類 早く片付けなきゃと思うものは、リビングに置いたままにしたくないですよね。帰ってすぐ上着をかけておけるハンガーラックは玄関に。パジャマを放り込めるバスケットは寝室に。そんなふうに置き場所をきちんと用意すれば、リビングに持ち込むこともなくなります。 バルコロール Lサイズ   10. 季節外れの家電 加湿器や扇風機などの季節限定で使う家電。出しっ放しにしていると、意識せずとも邪魔なものをずっと目にすることになります。次に使うときにボタン一つ押したらすぐ使えるように、中も外もお手入れして物置にしまっておくと、気分的にも気持ちの良いものです。  キッチンには置かない 8つのもの部屋を広く見せる 4つのコツモノが自然に減っていく 7つの習慣少ないものでシンプルに暮らす 10の習慣  【 megruの楽天ROOM 】収納・インテリア愛用品一覧(随時更新)       【 ブログ更新をお知らせ 】TwitterFacebookinstagram